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株トレMAXのレビュー&実践検証


株のシグナル配信系商材です。
販売者は、黄瀬將美さんで、かなりすごい実績をお持ちの方のようです。

販売ページ:http://kabutore-max.com/site/

黄瀬將美さんについて

神戸大学を卒業後、山一証券に入社され、課長代理にまで昇任。その後、ドイツ銀行グループのドイツ銀証券に入社され、機関投資家営業部次長にまで昇任されています。

山一証券というと、現在は廃業してしまっているので、あまり耳にしない証券会社ではありますが、黄瀬さんが働かれていた当時は、野村證券、大和證券、日興證券とともに日本の「四大証券会社」と言われる大手証券会社であったようです。
参考:山一證券 – Wikipedia

また、現在は「ながら・アセット・マネジメント」という投資顧問会社の取締役をされています。

基本的に、投資顧問会社がやっている株の銘柄配信サービスについては、その情報通りに取引しても利益が出ない、詐欺的な会社が多いのが現状です。実際に、その会社名で検索してみるとわかりますが、出てくる口コミは、批判的な内容ばかりです。なので、株の銘柄配信サービスについては、これまではスルーしていましたが、今回、初めて当サイトで取り上げたのは、販売者の経歴や、投資顧問会社としての実績がしっかりしていたからです。

黄瀬さんの山一証券、ドイツ銀証券の経歴もすごいですし、また、現在取締役をされている「ながら・アセット・マネジメント」は、証券会社、銀行、保険会社などの大手企業を顧客に持っているようです。大手企業に情報を提供する、というのは、どの投資顧問会社もできるような簡単な事ではありません。大手企業が、この投資顧問会社を選ぶということは、それだけ実績を持っているのだと思います。よって、他の投資顧問会社に比べると、この時点である程度信頼ができると思います。

今回の商材は、大手企業向けに提供されていたサービスを、私達一般人にも提供しようというものです。そもそも的に大手企業を相手に作られているサービスであり、他の投資顧問会社が行う、私達一般人のみに向けて作られたサービスとは、わけが違うと思います。

また、今回、株トレMAXの実践結果を、当サイトで公開することについて、許可をいただいております。

先に口座情報を出し、そして「今後この口座のトレード成績を公開する」と約束してしまえば、仮に負けた場合も、ありのままを公開することになるため、負けは許されません。逃げ道がないということです。なので、この約束は、絶対に勝てる自信のあるトレーダーにしかできないことだと思います。これを見て、彼が本物のトレーダーであると思えたため、私も彼と同じ方法で実績を公開します。

信頼度の高い実績とは?では、上記のように書いていますが、トレード成績を当サイトで公開する場合も、これと同じ環境におかれることになるため、やはり同じく、絶対に勝てる自信がないと、許可できないことだと思います。この視点で考えても、ある程度信頼できそうです。

株トレMAXの実績の信頼度は低い


引用:http://kabutore-max.com/site/

販売ページには、株トレMAXの実績として、11銘柄について、株価チャートの画像には上昇率が書き込まれ、4本値の画像には利益額が書き込まれているわけですが、このような画像は、自分でいくらでも好きなように書けるので、これでは信頼度の高い実績とは言えません。


引用:http://kabutore-max.com/site/

また、その下には、実際に配信されたメールのキャプチャもありますが、メールの下には、「買値・売値・ロスカットまでの情報を全て的確に提供しています。」と記載されているものの、実際にエントリー価格とロスカット価格の双方の情報が配信されているのは、「5019出光興産(株)」と「6619ダブル・スコープ(株)」の2銘柄のみであり、他は、「どれも中期的には買いになります」とか、「700円前後は仕込み場です」と言ったように、かなり抽象的な指示になっており、ロスカット値が無ければ、注文はできないでしょう。

ちなみに、仮に11銘柄全てのメールのキャプチャを出したとしても、個々のトレード結果を出しても意味がなく、ある一定期間のトータル損益でなければ意味がありません。株の初心者が適当にトレードすれば、もちろんトータル損益としては負けるでしょうが、個々のトレードでは、運よく勝つこともあると思います。勝てたトレード結果のみを後から選んで掲載すれば、今回のような実績は、誰でも簡単に作ることができます。

なので、メールのキャプチャを実績とするのであれば、個々のトレードのメールのキャプチャを掲載するのではなく、負けトレードも合わせて、全てのトレードのメールのキャプチャを出さなければ、意味がありません。このあたりの詳しい内容は、以下で解説しています。
>>信頼度の高い実績とは?


引用:http://kabutore-max.com/site/

また、その下には「2016年9月5日〜12月22日(約3ヶ月)の株トレMAXの成績は通算19勝5敗 勝率79.1%という驚異的な実配信記録です。」という記載もありますが、わずか24回のトレード結果では、信頼度の高い実績とは言えません。さらにもっと言えば、このようなテキストだけなら、自分の好きなように、いくらでも書けるわけです。

これら指摘は、「このやり方で黄瀬さんが実績を捏造している」と言いたいわけではなく、あくまで、このやり方で、この実績を簡単に作ることが可能であるが故に、信頼度の高い実績とは言えない、ということです。

よって、販売者の経歴や、投資顧問会社としての実績は素晴らしいと思いますが、株トレMAXとしての実績は、現時点では、不明なものとして認識しておいた方がいいと思います。

 
「現時点では」と書いたのは、今後は、徐々に実績が明らかになっていくからです。今後は、ある程度の期間、当サイトで実践していくので、もし、それで毎月安定して利益が出るようであれば、信頼度の高い実績と成り得ます。リアルタイムで情報発信しているので、後出しは絶対にできないからです。

むしろ、メールで、指値で売買指示を出す場合、そう何度も訂正はできないはずなので、いつでも自分の好きなようにトレードする場合と比べると、圧倒的に行動に制限がかかるわけで、これで利益を出すのは、かなり難しいはずです。

実践者としては、指値での注文は、決められた価格で、ある程度時間的に余裕を持って注文できるので、嬉しいですが、配信者の立場で考えると、とても難しいことをやっていることになります。

これで勝てるなら、本当にすごいと思いますし、実績としても、とても信頼度の高い実績になると思います。そうなれば、自信を持ってお勧めできる商材と評価し、おすすめ商材一覧にもピックアップします。

投資理由も教えてくれるのは大きなメリット


引用:http://kabutore-max.com/site/

一般的な銘柄配信サービスというと、売買指示のみを出すものがほとんどですが、今回の商材は、それだけでなく、投資理由も教えてくれるようです。そして、配信されるメールを見ていると、チャート分析よりも、経済情勢分析よりである印象を受けます。

今回、もし、この情報配信サービスで利益が出る場合、黄瀬さんの経済情勢の分析法が、信頼度の高い実績を持つ、正しい分析法であることの証明になります。そして、トレードの指示だけでなく、投資理由も教えてくれるのであれば、経済情勢を勉強するのに、とても有効活用できると思います。そうなれば、単なる銘柄配信サービスという位置づけではなく、手法を学べる教材的な意味も併せ持つサービスと言えます。

現状、チャート分析を教える商材は多数ありますが、経済情勢による分析法を教えてくれる商材は、ほとんどありません。なので、経済情勢の見方が学べるというのは、とても価値のある商材のように思います。

いつも書いているように、教材は、販売者の実績が全てです。信頼度の高い実績を持つ販売者でないと、教えられる内容が正しいか?がわかりません。仮に勝てない販売者なら、その人から学んでも勝てるようにはならないからです。

今回、もし銘柄配信サービスで勝てるなら、実践者は、黄瀬さんのことを、かなり信頼できるようになると思います。これは教材を勉強するにあたっての大きなメリットです。教えられる内容も正しいことが分かっているし、銘柄配信通りにトレードして利益も出ているので、勉強するモチベーションが、とても高くなると思います。実際、勝てないうちから勉強するのは、モチベーション的に、きつい部分があるのもわかります。

もし銘柄配信サービスで勝てるなら、銘柄配信サービスに従ってトレードしても利益が出るし、さらにその実績により、モチベーションを高く保った状態で、経済情勢についても勉強できるサービスとなり、これほどすばらしいサービスはないと思います。

というかむしろ、私個人的には、銘柄配信でお金を稼ぐメリットよりも、経済情勢を学べるというメリットの方が、はるかに大きいように思います。そこさえわかれば、あとは自分ひとりでいくらでも稼げるからです。

とは言っても、今回のサービスのコンセプトは、あくまで銘柄配信サービスなので、あくまで投資理由を教えてくれるだけであり、分析法を、1から丁寧に教えてくれるわけではないので、教材としてはおまけ程度の位置づけだとは思います。しかし、別に1から丁寧に教えてくれなくても、基本的な内容なら、今のネット社会では、いくらでも自分で調べられますし、ヒントさえ与えてくれれば、あと自分で頑張って勉強することも大切だと思います。

講師の実績がよくわからないが、教材としては、1から丁寧に内容を教えてくれる教材か?もしくは、講師の実績の信頼度は完璧だが、ヒントしか教えてくれないサービスか?の二択があれば、私なら確実に後者を選びます。

また、「ながら・アセット・マネジメント」は、専門家の調査員を多数使って情報収集を行った上での分析なので、個人では全く同じような分析はできないとは思います。しかし、販売ページを見ていると、全てがそのような情報ばかりではなく、中には私達が手に入るような情報を根拠とされている場合もあります。例えば上記画像の「雇用統計の結果」や「ロシアのプーチン大統領がOPEC増産凍結合意に前向き発言」という情報は、私達でも入手可能です。よって、自分の分析にプラスになる部分は、絶対に出てくると思います。

また、このような情報は、株だけではなく、FXにおいても、有効活用できる部分があります。例えば、上記画像の「米国雇用統計の結果から、9月利上げが先送りの確率が高まる」というメールがありますが、これは、ドルにも影響を与える材料です。

 
現在私は、投資としてFXをやっており、手法としてはチャート分析と経済情勢分析でトレードしています。このうち、チャート分析は、株でも使えるのですが(厳密には、株は物の価値、FXは通貨の交換レートなので若干違いますが)、経済情勢については、対象が通貨なのか?株なのか?で大きく異なるわけで、経済情勢が通貨にどう影響するのか?はわかるのですが、株にどう影響するのか?は、ほとんどわかりません。

前述したほうに、株の商材としては、チャート分析を主体とした商材がほとんどであり、例えば既にレビュー済みの7step株式投資メソッドなんかも、「うねり取り」からもわかるように、チャート分析がメインとなっています。しかし、私はチャート分析は、これまで独学で死ぬほどやってきたので、あまり興味をひかれず、株もやってみたいと思ってはいたのですが、なかなか腰が重い状態でした。

しかし、今回は、経済情勢を学べるということで、とても興味を持っています。もし今回の商材で安定して勝てるなら、黄瀬さんの情報をヒントに、本腰を入れて経済情勢を勉強するつもりです。ここさえ習得できれば、あとは既存のチャート分析と合わせて、株も自分ひとりで取引できるようになります。なので、個人的に、今回の商材には、とても期待しています。

商材の内容について

今回の商材は、「銘柄名」「買値」「目標株価」「ロスカット」「投資理由」の5つの情報が配信されます。枚数の指示はないので、ここは自分で資金管理を行う必要があります。とは言っても、やり方は単なる計算なので、あまり悩むことはないと思います。なので、基本的には、裁量はほとんど不要で、機械的にトレードができます。

メールの配信タイミングとしては、販売ページの画像を見る限り、朝だったり昼だったりしているので、あらかじめ決められた時刻での配信ではなさそうです。エントリーや決済は、指値/逆指値で行えるので、1回の対応で済みますが、その1回の対応については、送られてきたメールに対し、ある程度レスポンスよく対応できないと、実践は難しいと思います。

情報の配信頻度としては、1週間に3~5回回の情報配信があるようです。

実践方法について

信頼度の高い実績とは?でも書いている通り、信頼度の高い実績を作るには、口座番号を公開する必要があり、リアル口座では口座番号の公開ができないので、デモ口座で実績していきます。

株のデモトレードができるサービスとしては、トレダビ(https://www.k-zone.co.jp/td/)が圧倒的に有名みたいなので、ここを使わせていただく予定です。トレダビの取引ルールは、以下のようになっています。
>>お取引に関するルール

ぱっと見た感じ、リアル口座との大きな違いとしては、まず株価データが20分遅れである点がありますが、この対策として、約定にも20分かかるようになっているので、問題ないと思います。

あともう1つが、「同一銘柄を総資産金額の50%を超えて保有できない」というルールがあります。なので、あまりたくさんの枚数での注文はできません。ただ、これについては、今回の商材は、注文枚数の指示はなく、枚数は自分で好きに決められるので、売買指示を忠実に実践できない、ということにはなりません。枚数を多少落としてのトレードになると思うので、ローリスクローリターン的な実践結果として、参考にしてみてください。

枚数については、ごく一般的な資金管理法である、負けた時の金額をコントロールする、というやり方で行います。負け額をいくらにするか?については、口座資金の2%にするのが王道ですが、今回は「同一銘柄を総資産金額の50%を超えて保有できない」ルールもあるので、だいたい1回の損失額が1%前後になるように、枚数調整を行い、トレードを実践していきます。

トレダビでは、スタート時の口座資産は1000万円なので、1回の負け額を10万円になるように枚数を調整し、注文を出す、ということになります。

あと、基本的には、メール配信された全ての売買指示をこなしていく予定です。トレードできたりできなかったりすると、それにより個人差が出てきてしまい、信頼度の高い実績にはならないからです。ただ、一番恐れているのが、寝過ごしです。私は昼夜逆転の生活なので、おそらくメールが来る時間は夢の中です。この心配はありますが、極力、全ての指示をこなせるように頑張ります。もし対応できないトレードがあった場合は、それも全て記事に記載します。

実践結果は、この記事の最下部に、どんどん追記していく予定です。2017年3月13日から実践をスタートします。

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実践結果報告

2017年3月13日の週

【3/16】S銘柄(No1)を322円で買い、という指示が配信され、指値で対応
【3/16】No1が約定し、保有開始
【3/17】S銘柄(No2)を4200円で買い、という指示が配信され、指値で対応

2017年3月13日の週終了時点での資産状況

2017年3月20日の週

【3/21】T銘柄(No3)を1577円で買い、という指示が配信され、指値で対応
【3/21】No3が約定し、保有開始
【3/22】A銘柄(No4)を4200円で買い、という指示が配信され、指値で対応
【3/22】No4が約定し、保有開始
【3/23】M銘柄(No5)を800円で買い、という指示が配信され、指値で対応

2017年3月20日の週終了時点での資産状況

2017年3月27日の週

【3/27】F銘柄(No6)を1350円で買い、という指示が配信され、指値で対応
【3/27】No6が約定し、保有開始
【3/27】No2が約定し、保有開始
【3/27】No5が約定し、保有開始
【3/27】No1を利益確定し、+277274円
【3/27】No3を利益確定し、+174348円
【3/30】D銘柄(No7)を1734円で買い、という指示が配信され、指値で対応
【3/30】K銘柄(No8)を984円で買い、という指示が配信され、指値で対応
【3/30】No7が約定し、保有開始
【3/30】No8が約定し、保有開始

2017年3月27日の週終了時点での資産状況

2017年4月3日の週

【4/3】N銘柄(No9)を214円で買い、という指示が配信され、指値で対応
【4/3】T銘柄(No10)を871円で買い、という指示が配信され、指値で対応
【4/3】No9が約定し、保有開始
【4/3】No10が約定し、保有開始
【4/4】No7を損切りし、-84055円
【4/6】N銘柄(No11)を1220円で買い、という指示が配信され、指値で対応
【4/6】No11が約定し、保有開始
【4/6】No2を損切りし、-89613円
【4/7】No8を損切りし、-61483円

2017年3月27日の週終了時点での資産状況

これまでトレダビで実践をしてきましがた、一点問題が発覚しました。それは、トレダビにはチェースという機能があり、これを使うと、実践中の注文状況を誰でも見れてしまう、ということです。これはまずいので、来週から、デモ口座を、みずほ証券の株式投資とれーにんぐ(https://k-zone.co.jp/sc/index.do)に変更することにしました。

トレダビでの実践は、これで終了となりますが、4週実践した結果、利益確定が451622円、損切りが235151円、現在保有中のポジションが-73200円という結果でした。

また、株トレMAXを数日間実践してわかったのが、けっこう複数のポジションを同時に保有する、ということです。なので、後半は、余力がなくなり、注文が出せなくなっていたので、これまでは1回の損失額が1%前後になるように枚数調整を行っていましたが、これを0.5%に変更することにします。なので、開始時の資金は1000万円なので、一度の損切り額は5万円ということになります。

2017年4月10日の週から、みずほ証券の株式投資とれーにんぐにで実践を開始します。資金は1000万円スタートです。

2017年4月10日の週

【4/10】Y銘柄を1423円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No12
【4/10】No12が1420円で約定
【4/13】G銘柄を531円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No13
【4/13】No12を1300円で損切りし、-52002円
【4/13】No13が530円で約定
【4/14】T銘柄を1560円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No14
【4/14】No14が1518円で約定

2017年4月10日の週終了時点での資産状況

2017年4月17日の週

【4/17】N銘柄を314円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No15
【4/17】N銘柄を190円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No16
【4/17】No15が314円で約定
【4/19】No16が190円で約定
【4/19】No14を1701円で利益確定し、+68819円
【4/20】A銘柄を4765円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No17
【4/20】No17が4765円で約定

2017年4月17日の週終了時点での資産状況

2017年4月24日の週

【4/24】S銘柄を2850円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No18
【4/24】No18が2850円で約定
【4/24】No15を351円で利益確定し、+69476円
【4/27】O銘柄を1680円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No19
【4/27】No19が1665円で約定
【4/27】No17を5210円で利益確定し、+41107円

2017年4月24日の週終了時点での資産状況

2017年5月1日の週

【5/1】A銘柄を5250円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No20
【5/1】T銘柄を1890円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No21
【5/1】No20が5230円で約定
【5/1】No21が1890円で約定
【5/2】No16を209円で利益確定し、+1748円

2017年5月1日の週終了時点での資産状況

2017年5月8日の週

【5/8】Y銘柄を1530円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No22
【5/8】No13を579円で利益確定し、+72365円
【5/9】No22が1529円で約定
【5/10】No20を5600円で利益確定し、+38867円
【5/11】K銘柄を1148円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No23
【5/11】K銘柄を217円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No24
【5/11】No23が1137円で約定
【5/11】No24が216円で約定
【5/12】No21を1676円で損切りし、-112765円
【5/13】T銘柄を1780円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No25

2017年5月8日の週終了時点での資産状況

2017年5月15日の週

【5/15】D銘柄を3350円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No26
【5/15】No25が1753円で約定
【5/15】No25を1666円で損切りし、-39753円
【5/16】No24を205円で損切りし、-49728円
【5/17】No22を1710円で利益確定し、+33997円
【5/18】N銘柄を625円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No27
【5/18】Y銘柄を1400円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No28
【5/18】No27が618円で約定
【5/18】No28が1400円で約定

2017年5月15日の週終了時点での資産状況

2017年5月22日の週

【5/22】H銘柄を10870円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No29
【5/22】No29が10870円で約定
【5/24】N銘柄を363円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No30
【5/24】No26を3700円で利益確定し、+65204円
【5/25】No30について「現在価格近辺であれば大丈夫ですので訂正します」という指示が配信され、成行で買い
【5/25】C銘柄を1710円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No31
【5/25】No30が378円で約定
【5/25】No31が1707円で約定

2017年5月22日の週終了時点での資産状況

2017年5月29日の週

【5/29】N銘柄を228円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No32
【5/29】No32が227円で約定
【5/31】No30を399円で利益確定し、+18358円
【6/1】O銘柄を291円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No33
【6/1】No33が290円で約定
【6/2】T銘柄を3080円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No34
【6/2】No34が3075円で約定

2017年5月29日の週終了時点での資産状況

2017年6月5日の週

【6/5】S銘柄を2950円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No35
【6/5】No29を11580円で利益確定し、+63562円
【6/7】No33を280円で損切りし、-58732円
【6/8】F銘柄を1000円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No36
【6/8】No34を2925円で損切りし、-51322円

2017年6月5日の週終了時点での資産状況

2017年6月12日の週

【6/12】T銘柄を1760円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No37
【6/12】No37が1724円で約定
【6/12】No36が1000円で約定
【6/14】No37を1649円で損切りし、-34589円
【6/15】W銘柄を1670円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No38
【6/15】No38が1660円で約定

2017年6月12日の週終了時点での資産状況

2017年6月19日の週

【6/19】N銘柄を226円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No39
【6/19】No39が226円で約定
【6/21】No32&No39を(同一銘柄&同一損切値だったので)216円で損切りし、-107419円
【6/22】S銘柄を360円で買い、という指示が配信され、指値で対応・・・No40
【6/22】No38を1863円で利益確定し、+95907円
【6/22】No40が360円で約定

2017年6月19日の週終了時点での資産状況

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